2026年10月3日(土) 新東名秦野丹沢育樹祭2026秋 final
2021年の植樹から5年が経ちました。新東名秦野丹沢では、最後の育樹祭です。
ご一緒に作業していただける方を募集します。
2026年10月3日(土) 新東名秦野丹沢育樹祭2026秋 final
2021年の植樹から5年が経ちました。新東名秦野丹沢では、最後の育樹祭です。
ご一緒に作業していただける方を募集します。
2026年8月、レナフォだより第23号を発刊しました。
この一年、私は全国を巡りながら、気候変動の現実と、人々の行動が生み出す希望を同時に見てきた。
森づくりは単なる環境活動ではない。
地域をつなぎ、世代をつなぎ、国を越えて人をつなぐ力にあふれている。
(巻頭文より)
全国10か所の植樹祭と、海外まで含めた4か所のイベントに参加した記録をまとめています。
もちろんレナフォの活動も報告しています。
新設したSNSの担当者からの挨拶もあります。
充実の全6ページです、是非ご覧ください!
当協会会員、関係者・関係団体の皆様には郵送でお届けします。
ご自宅への郵送をご希望の方は、ご入会ください。
※22号までのバックナンバーはこちらからご覧いただけます。

Instagramにおいて、海外向けのレナフォ公式アカウントを開設しました。
このアカウントを担当しているのは、フランス人のGuillaume Dozier(ギヨーム・ドジエ)です。
いよいよレナフォが国際的に情報を発信していく準備が整いました!
応援をよろしくお願いいたします。
アカウント名:renafo_eu
URL:
https://www.instagram.com/renafo_eu
2026年5月30日(土)新東名秦野丹沢育樹祭2026春

『ミニフォレスト革命 最速で世界に森を再生している宮脇方式』
ハンナ・ルイス 著
藤原一繪 監訳
浦田未央 訳
丸善出版
3400円+税
宮脇方式に魅了されたアメリカ人のハンナ・ルイスさんが世界各地で取材を重ねて書き下ろした一冊です。
待望の日本語版が出ました!
植物生態学者・宮脇昭博士(1928-2021)によって提唱された植樹方法「宮脇方式」がどのように世界へ広まり、身近な空き地や裏庭、見捨てられた土地を森(ミニフォレスト)へと変え続けているのか。その「革命的」森づくりの軌跡を追います。
世界各国のさまざまな環境下での森づくりの事例から、宮脇方式の基礎や植樹を行うにあたって必要となる知識・心がまえを豊富に学ぶことのできる一冊です。
レナフォは光栄にも、日本において宮脇方式を推進する団体であり、宮脇方式を参照できる団体として紹介されています。
当会の創設者である髙野義武についても本文中で触れられています。
是非お手にとってご覧ください。
Instagram、X、Facebookの公式アカウントを開設しました。
各SNSより最新情報をご覧いただけます。
たくさんのフォローをお待ちしております!



2026年3月28日(土)高尾小仏リカバリー植樹祭2026
【日程】2026年4月17日(金)~19日(日)の三日間
【場所】横浜近郊
【受付開始】2026年1月~当HPにて もう少々お待ちください。